海外公演

海外公演について

  • 招待公演の場合
    依頼の内容、演目、公演する劇場や規模など、主催者側の希望を伺い、こちらから具体的な提案をいたします。古典なのか、新作なのかも含めて協議します。また、相手国のアーティスト(演奏家、舞踊家、映像作品、美術家など)とのコラボレーションの申入れにもお応えしています。
  • 演劇祭やフェスティバルへの参加の場合
    フェスティバル参加の条件を踏まえて、こちらから公演の内容、演目詳細を提示し、応募のような形を取る場合と、主催者側や劇場の要望に応えた形で作品について協議する場合もあります。

※海外公演だからといって、不可能な事はあまりございません。
海外公演の醍醐味は、日本とは違う文化圏で公演をすることかと思います。事前に綿密な打ち合わせをしていても、想定外のことや想像していなかったことが起きることもありますが、主催者現地のスタッフとの共同作業で成功へと導く、その道のりも醍醐味の一つです。

公演実績

"Three" 平成18年度文化庁芸術祭参加作品

“Three” とは3つの観点と3つの視点が交差し合う場所。モナコダンスフォーラムにて

その他の公演情報はこちら ≫